セミリタイア日記

48歳でセミリタイアした独身男が暇にまかせて恥も外聞もなく好き放題書いちゃうBLOG

カテゴリ: 車中泊

月曜日にすごくいい天気だったので、その日の夜出発して道の駅草津で前泊してビワイチに行った。
前半は割といいペースで90kmくらいまで4時間くらいで行っていた。
これはなかなかいいなと思っていたんだが、後半疲れて結局休憩も入れると150kmで8時間かかった。
目標の7時間から1時間遅れだから、まあまあと言いたいところであるが、実走だけで7時間かかっており、平均速度は約21km/hだった。
つまり、全くもっていつもの実力どうりだった。

平担なコースでも疲れてくるとやはりダメになることが分かった。
途中に一か所登りがあったのだが、いきなり来るときつく感じた。
それと、北側と西側は車道を走らないと交差点ごとに段差があったり、曲がり角が多かったりして速度が上げづらかった。
ただし、どっちにしろ疲れて速度が上がらないというのが正解か。車道をゆっくり走っていたら迷惑かもしれない。

疲れでボケてたのか、帰りにホイールを駐車場に忘れてきた。
いままで忘れたことがないのに
家に着くころに気が付いた。

ピエリ守山駐車場
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サイクリストの聖地の碑
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途中の神社
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白髭神社
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白髭神社 鳥居
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次の早朝また4時間かけてピエリ守山まで行ってホイールを回収してきた。駐車場に残されていたので助かった。
YouTubeでも10万円くらいするホイールを忘れた人がいて、そんなこともあるのかと思っていたら自分がやっていた。
安いホイールではあるが

帰りに近江八幡によって久々の観光をしてきた。

瑞龍寺 地蔵堂
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瑞龍寺 山門跡
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瑞龍寺 本殿
 拝観料は300円だった。
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瑞龍寺 近江八幡市街の景色
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瑞龍寺 本殿から見える琵琶湖
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瑞龍寺 中の様子
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瑞龍寺 中庭
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八幡城跡からの眺め 比叡山側
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八幡城跡からの眺め 琵琶湖側
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日牟禮八幡宮 山門
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日牟禮八幡宮 拝殿
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日牟禮八幡宮 拝殿
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昨日は名張の赤目四十八滝に行った。
駐車場800円、入場料が500円だった。
平日なのに結構人がいた。

紅葉がきれいだった。
大小の滝と渓流は相当な美しさだった。
若いときに行ったことがあったが全く景色を覚えていなかった。複数人で行ったのでたぶん途中で引き返したと思う。
片道90分、往復で3時間である。その日の歩数は16000歩だった。

登山してる人だと余裕だと思うが、急なアップダウンもあるので一般人だと結構疲れると思う。
基本岩や石段なので滑りやすい。ちゃんとした靴を履いていく必要がある。

帰りに室生寺によろうと思ったら16:00で閉鎖だと言われて引き返した。
いつも室生寺は行こう行こうと思っているのだが時間が間に合わない。なにか因縁があるのだろうか?
青蓮寺湖と香落渓(こおちだに)を通って帰ってきた。

途中で眠くなり、家の10km手前にもかかわらず意図せず道路わき駐車場で車中泊となった。こういう時にも車中泊可能な車は役に立つ。災害時も役に立ちそうだと思う。

不動滝
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八畳岩
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遊歩道の紅葉
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遊歩道の紅葉
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千手滝
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絶壁と紅葉
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布曳滝
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遊歩道の紅葉
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百畳岩
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遊歩道の紅葉
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遊歩道の紅葉
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荷担滝
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雛段滝
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琵琶滝
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巌窟滝
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終点の巌窟滝の案内板
 全長3290mと書いてある
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帰りの遊歩道の紅葉
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帰りの遊歩道の紅葉
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青蓮寺ダム
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青蓮寺湖
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香落渓
 絶景だった。なだらかな坂道でサイクリングによさそうだった
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香落渓
 忍者が修行をしてそうな感じだった
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道の駅菰野に前泊して御在所岳に行った。
初めて1000m以上の山に登山した。
これまでは観光でロープウエイとかで登ったり、車で頂上付近まで登れる山だったり、地元の500m級の山しか登ったことがなかった。
思った以上に険しかった。
でもなんとか登れた。
7時半から登り始めて9時半に頂上に着いた。

自分より年配の方が夫婦で登っているので感心した。
普段着で登っているのは自分だけだった。登山靴や手袋ははいていたけど。
ちゃんとしたウエアを買った方がいいのかなあ

下山して駐車場にたどり着いたとき、なぜか高さ500mの朝熊山の時より楽だった。歩数も朝熊山より1万歩も少なかった。
朝熊山は低いからとなめていたのかもしれない。

道の駅菰野
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登山口付近から御在所岳を見たところ
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登山道途中の奇岩
 まるで人工物のような感じ
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5合目付近から御在所岳を見たところ
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登山道途中の奇岩
 まるで人工的に乗せたような感じ
 といっても人間がどうやってこんな巨大なものをこんな険しい場所に運べるのか想像もできない
 やはり自然か
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伊勢湾方面の景色と奇岩
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ロープウエイと紅葉
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山頂付近の紅葉
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御在所岳 山頂
 1211mだそうである
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山頂からの眺め 四日市方面
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山頂からの眺め
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山頂からの眺め 滋賀方面
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望湖台からの眺め 琵琶湖方面
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国見岳
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裏登山道の途中の眺め
 この崖を登ろうとしている人がいてビビった
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朝からどんより曇っていた。
天気予報をみて旅行に来たつもりだったが天気わるかったかなあ?よく思い出せない。
とりあえず熱海に行った。

凄い都会だったがなにを観光したらいいかよくわからなかったためそのまま伊豆スカイラインに行った。
熱海峠から天城峠まで1000円だった。
しっかりした雨が降ってきて景色も見えなかった。

玄岳からの眺め
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景色も見えずただ紅葉の山道をドライブしただけだった。

これはダメだと思い、途中の冷川で降りて家に帰った。
伊豆の内陸部の観光は次また東国に旅行したときに帰りに寄ろうと思う。

今回の旅で約13,000円使った。食事代含まず、ガソリン代は含む。

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朝から堂ヶ島に行った。
遊覧船が1300円だった。蒼の洞窟巡りという20分の一番安いコースにした。

堂ヶ島 亀岩
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堂ヶ島 断崖
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堂ヶ島 遊歩道からの眺め
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堂ヶ島 遊覧船からの景色
 堂ヶ島は島ではなくこの一帯の断崖を堂ヶ島というそうである
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堂ヶ島 天窓洞を中から見たところ
 揺れていい写真がとれなかった
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次に雲見海岸に行った。
夫婦岩みたいな岩の間から富士山が見えた。
もっとくっきり見えていたが写真ではすごく薄い。

雲見海岸
 写真では分かりにくいけど夫婦岩の奥やや右が富士山
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次に石部の棚田に行った。
富士山が見えて絶景だった。
この辺は地元で言えば南紀とか尾鷲に近い平野部がほぼない風景であったが、プラス富士山で絶景の連続だった。
富士山というのはものすごく海の近くにあって高い山だという事が分かった。

石部の棚田
 中央やや右が富士山
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次に石廊崎に行った。
駐車場が500円だった。
灯台もあるが別にアップする。

石廊崎
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石廊崎 石室神社
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石廊崎 岸壁
 溶岩みたいだった
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次に下田の開国博物館に行った。
入館料は1200円だった。写真を撮り忘れた。
外人が書いた日本の風景画が面白かった。

次に弓ヶ浜に行った。
きれいな砂浜だった。
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次に白浜大浜海水浴場に行った。
漂流物があってやや残念であった。海は透き通ってた。

白浜大浜海水浴場
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次に城ヶ崎海岸に行った。
駐車場が500円だった。

門脇吊橋
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城ヶ崎海岸 伊豆大島
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城ヶ崎海岸
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門脇吊橋
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次に道の駅伊東マリンタウンに行った。
道の駅温泉に入った。
入浴料は1000円だった。

道の駅温泉
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道の駅伊東マリンタウン
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伊豆はどこにいっても恋人とか出会いとかのキャッチフレーズだったのでちょっとうざかった。
少子化でなんとしても恋愛させたいのだろうか?

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