セミリタイア日記

48歳でセミリタイアした独身男が暇にまかせて恥も外聞もなく好き放題書いちゃうBLOG

2018年07月

例えば文科省の局長が裏口入学を要請したらしい。
そこら辺の底辺ドキュソが行った行為ではない。

エリートであり分別をわきまえた人々であり、こともあろうか子供を教育する機関のトップである。
つまり、何十年もわたって日本のトップエリートたちが大人数見ていながら、そのような人を見抜くことができずトップにしてしまったのである。

これで、はたして人は人を見抜ける目があると言えるだろうか?
もしそんな目を持っているのなら、ありとあらゆる組織の長の相次ぐ不祥事やそれなりに立派な企業のパワハラ、セクハラ問題をどうやって説明するのだろうか?
また人間関係で最も人物判断が要求される結婚で3人に1人も離婚する理由を説明できない。

むしろ、人を見る目がないのではないか?
見せかけの善良さや有能さにいとも簡単にだまされる生き物なのではないだろうか?

でなければ、サイコパスがこれほど跋扈しているはずがない。
そのような人々はとっくに自然淘汰されているはずである。

日本のトップの頭脳でそのざまなのであるから、凡人に至っては目も当てられないことであろう。

偉人が承認を得られることが少ないことは歴史が証明している。
なぜならその功績が偉大であればあるほど、それを理解できる他人がいないからである。
同時代に同等の天才がその人以外に少なくとも1人以上必要だからである。
しかも、それなりの影響力のあるポジションにいて、他人の功績を認めることのできる度量を持った人でないと承認には結びつかない。

それほど承認を得るという事は難しい事である。

ただし、分かりやすい承認を得ることはできるかもしれない。
それは、おそらく英雄とか言われる。
つまり侵略者であり、殺人者である。

ヒトラー、毛沢東、スターリン、ルーズベルト、安重根、刈上げなどである。
彼らはその国のヒーローか、ヒーローであった人々である。

あなたはそれでも承認を得たいだろうか?

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昨日暑さがやや和らいだので、久しぶりに自転車で買い物に行った。
そしたら、しんどくていつもよりギアが1段か2段低速になってしまった。
ほとんど、自転車に乗り始めたころのギアに戻ってしまった。

暑さも和らいだといっても30度は超えているし、基本坂道なので登りの時は結構しんどい。

そして今日はというと台風でまた車で買い物となる。

ほとんど運動ができない。
おかげで体調はすぐれないし、クーラーにあたりながらパソコンしてるかテレビみてるか寝るだけなので、食欲はでなくてほとんど朝と夕だけになってしまう。
しかも朝はパンとヨーグルトだけである。

唯一運動らしきものというと部屋の掃除くらいである。

ほしいものとしてルンバがあったが、それを買ってしまったらいよいよ全く動かない生活になってしまう。
これは体に相当やばい事なんじゃなかろうかという事でいらなくなった。
よくよく考えたら、拭き掃除もしないといけないのでルンバだけあっても中途半端だと思った。

欲しいものと言えば、あとはドアフォンか、ドライブレコーダーだが
ドアフォンはお客さんがきて気づかずに帰ってしまっても、ほとんど問題になることはなかったし

それよりもペットで金が多くいるようになったので、買えなくなってきた。
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コロッセオで戦う闘牛士はかっこいい、あこがれの的である。
みながあんな有名になりたいなあと思うことだろう。

しかし、コロッセオで自由なのは観客の方である。
名も顔もしられてない観客が自由なのである。

つまり、皆からあこがれられる存在は不自由なのである。

世界の上位1%はおそらく誰も名も顔もしらない人たちだ。
ビルゲイツとかザッカーバーグじゃないと思う。

上位1%はたぶん有名になればなるほど、自由と資産を失うことを知っているのではないだろうか?

世界の指導者であるトランプやプーチン、習近平はものすごい権力を有し、裁量が高いので一見自由に見える。
しかしそれはまやかしだ。
彼らは見えない鎖でがんじがらめになっている。
安倍さんなどは、しゃべっていることすらもはや自分の意志かどうか疑わしいほどだ。

皆が目指したり、あこがれたりする有名な人たちの境遇は、鎖でがんじがらめである。自由とは正反対の境遇である。

本当の自由な人はだれからも顧みられない人である。
世界の上位1%はとなりのおじさんかもしれない。

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今回の夢はまったく夢だと気づかなった。
だからほんとに絶望的になった。

夢の中で元いた会社に復帰していた。
それも自分から望んで復帰したらしく、立場がむちゃくちゃ弱い状態みたいだった。
なにを言われても耐え忍ばなければならないような状況だった。

なぜか若い時の上司まで復活していた。
その上司はリアルでは優しかったが、夢では怖い顔をしていた。

会社で何もすることが無いので絶望的な気分でひたすら時がたつのを待っているという悪夢だった。
しかもだれも見向きもしない。
ざまあみろと言わんばかりであった。
例のごとくものすごく時間の進みが遅かった。

朝起きてしばらくしないと我に返らないくらいだった。
今まで見た中でもかなり怖い方の夢だった。
いまだに会社でのダメージを引きずってるのだろうか、、、恐ろしいほどの影響力だ

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熱中症の軽い状態だろうか?
エアコンをつけて部屋の温度も推奨されている28度くらいになってるのに

夏バテだろうか?
まだ7月なのに

これが後1か月続くのかあ
自転車乗るのもこれじゃ暑すぎて危険だし、運動もできないし。

掃除するくらいしか運動らしきものができてない。
あと筋トレだけど、まったく効果が分からなくなってしまってるし

体にわるいなあ
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