セミリタイア日記

48歳でセミリタイアした独身男が暇にまかせて恥も外聞もなく好き放題書いちゃうBLOG

2018年02月

朝から高梁市の備中松山城に行った。
9時に行った時に曇っていて自然パトロールの人が雲海が見れるかもしれないと言っていたが、財布の中のお金がないことが分かり、いったん麓の銀行に戻ってから再度松山城の駐車場に戻った時にはもう晴れていた。
トレッキングコースのような階段を700m登った。3回くらい休んだ。
冬の間、引きこもり気味で体力が落ちていた感じがした。
入城料が300円だった。

備中松山城 石垣
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備中松山城 天守閣
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備中松山城 天守閣
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備中松山城 天守からの眺め
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備中松山城 天守からの眺め
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その後昼であったが、前日に風呂に入れなかったので稲荷山健康センターに行って温泉につかった。
3時間で1200円だった。
泉質はあっさり系だった。
励明薬湯があったのでつかってみたら、大事な所がひりひりした。皮膚が薄いからだそうだ。
そしてその後熱くなってきた。むちゃくちゃ効きそうであった。
薬湯は茶色の湯だった。

稲荷山健康センター
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その後福山に向かっている途中眠くなり、道端で寝たら2時間ねてしまい観光できなくなった。
セミリタイア生活で昼寝の癖がついてしまっているので、こういう時デメリットが出てしまう。
道の駅に向かう途中で内海大橋の夕日がきれいであった。

内海大橋の夕日
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道の駅アリストぬまくまにて車中泊した。
前日に引き続き朝方さむかったので、羽毛布団だけでなく寝袋も使ったら大丈夫になった。

道の駅アリストぬまくま
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日曜日に道の駅みきに前泊して岡山に来た。

道の駅みき
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途中で赤穂御崎灯台に寄ったが別にアップする。

玉野市の金甲山に行った。
島が連なっており四国も見えて絶景だった。ただもやでかすんでいた。
頂上には建日方別を祀った祠があった。

金甲山山頂からの眺め
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金甲山 山頂からの眺め
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金甲山 建日方別の祠
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倉敷美観地区に行った。
史料館などはあいにく定休日だった。
駐車場がタイムパーキングで200円だった。
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鷲羽山に行った。
見事な夕日だった。

鷲羽山 瀬戸大橋
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鷲羽山 山頂からの眺め
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鷲羽山 山頂からの眺め
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鷲羽山 瀬戸大橋と夕日
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温泉に行ったが定休日などで行けなかった。
吉備中央町の道の駅かようで車中泊した。
朝方0度だったので寒かった。

道の駅かよう
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オリンピックを見てると、だいたいこの競技は中韓が強いなとかこの競技は欧米が強いなと感じる。
中韓は細かいテクニックが必要なものが強い感じがする。
ショートトラックは見てたらほとんど中韓人みたいな感じだった。

日本が得意なのはジャンプ、フィギュア、スピードスケート、モーグル、スノボハーフパイプあたりか?
日本は見た目完全にアジア人なのに、中韓とも欧米とも違う感じだ。
どちらともつかないとう印象だ。

夏の種目でも似たような印象はある。
完全にメジャーな競技でもなくて、マイナー競技でもなくて準メジャー指向という感じか?

日本の政治的な立ち位置がオリンピックにも表れているような感じなのか?
日本だけ独自文明圏と位置付けられてるからなあ
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日本語で太陽と火はともに「ひ」と言った。
太陽が火の玉である事が分かったのはたぶん近年である。
日本人は太古の昔からそれを知っていたのであろうか?
それがあるとあったかいとか輝いているという事で同じものではないかと発想もできるとは思う。
あるいは、日本語には同音異義語で全く関係のない物も多く存在するので、たまたま発音が一致しただけかもしれない。

しかし、日本人には計り知れない部分がある。

ホツマツタヱの48音表における文字の造りは、物質の三態変化を示している。
物質の三態変化は近年の知識ではないかと思われる。
ただしホツマツタヱは近年書かれた可能性もあるので、太古の人が知っていたかどうかは怪しい。

後は浦島太郎である。
宇宙旅行した人の年の取り方が遅くなる浦島効果は近年の知識である。
それと似たような話を日本人は太古の昔に物語にしている。
これはさすがに偶然の一致か

出雲の国引き神話も興味深い。
おそらく島根県の土地が隆起してできたというのは最近の知識と思われる。
しかし、それを知っていたのではないかと思わせる神話が国引き神話であり、出雲は元は狭い国だったが新羅から土地を引っ張って来て広くなったという神話である。
当時の人が地層の知識を持っていたのかあるいは、一代くらいの短いスパンの時間で土地が隆起してきて人が認識できるレベルで広くなったのか?

そして天の岩船である。
饒速日が天の岩舟に乗ってやってきて生駒山に飛び降りたというのである。
飛行機など空とぶ乗り物は現代の物である。
しかし、太古の昔に空飛ぶ乗り物を記述している。
もちろん鳥などをみて空飛ぶ乗り物を空想することもできるかもしれない。
天も海も「あま」であるので、ただの海の浮舟のことを天の岩舟に変えて物語として盛った可能性も大きい。

伊勢神宮、出雲大社、平城京の配置や近畿の五芒星の頂点に重要な神社を配置しているが、それらは地球規模で位置の把握ができないといけない。

考えられるのは天体観測技術を持っていた可能性があるということである。
ただし、神社などはいたる所にあるので適当な図形を書けば何らかの神社には当たるかもしれないので微妙な所である。
ただ偶然とするには重要な神社すぎる気もする。
平城京を中心とする五芒星や平城京の区画である九字区画は、セーマンドーマンといいどちらも魔除けの図形であり、偶然の一致とは思えない部分もある。

ただ、いろいろ偶然かもしれないにしても現代科学の知識と似たような考えをはるか昔にしていた事は興味深い。

キリギスタンやトルコなどには日本人と兄弟だという神話があるようである。
他国の神話に出るような国は他にもあるのだろうか?
ちょっとその所よくわからない。
日ユ同祖論などもそうだがそう考えるとそうとうはかり知れない民族である。
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おとといムジコロジードライブというスマフォ用のドライブレコーダーを使ってみた記事を書いた。

しかし、なぜか時々データが取得できない時がある。
しかも、それは後でないと分からない。
つまり事故が起こった時に録画されてないかもしれない。
原因はよくわからないので、ソフトのせいなのかスマフォのせいなのか分からない。

それで、他のドライブレコーダー専用のアプリをダウンロードして試してみることにした。
DailyRoads Voyager
というアプリである。

余計な診断機能とかついてないので、録画されるのは衝撃が加わった時と直近の画像だけである。
直近の画像の長さはメモリ容量などで指定できる。
余計な画像であふれることはないだろうということでしばらくこれを試してみようと思う。
画質はこのアプリの方が高画質である。
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